海外ネット通販時などに住所を英語に変換してくれるサービス『Judress』

コロナ禍・緊急事態宣言もあり、リモートワーク・在宅ワークの方も増えていると思いますが、
おうち時間の最適化・快適さの向上を目指している方もいるのではないでしょうか。

そんななかで、利用するのが「ECサイト(ネット通販)での買い物」だと思います。

なかには海外のサイトでしか購入できないモノや特殊な物を海外のサイトから購入することもあると思います。

 

そんなとき、

  • 海外用に合わせて住所の入力面倒だな
  • どういう風に入力すればいいのだろう?

と思うことありませんでしょうか。

そんなときに便利なサイトがあります。

 

JuDressというWebサービスです。

JuDress | 住所→Address変換
JuDressは日本語住所を英語表記に変換するWebサービスです。実用的な変換だけでなく、実用性のないStylish変換もあります。

 

郵便番号を入れて住所検索→番地・建物名等を入れて変換するだけです。

海外は住所の書き方が日本と順序が違ったりしますが、そのあたりも対応してくれています。

当サービスは英語表記の変換結果を保証するものではありません。

と注意書きがあるように自分での再確認は必要ですね。

補助的に使用するツールとしてはとても便利です。

 

使ってみてはいかがでしょう。

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この記事の投稿者
AKI

このサイトの共同編集者

エンジニア歴11年目、業務系システムからゲーム開発まで幅広く経験し
現在はフリーランスプログラマとして従事している。
得意言語: PHP, JavaScript, Java, C#(Unity)

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